🍃~疲れてる時ほど静かな場所に行きたくなる~ 余白の駅

疲れている時ほど、
静かな場所に行きたくなる。
音の少ない場所。
人が少ない場所。
何も急がなくていい場所。
たぶん、
一日の中でずっと、
たくさんの音を受け取っているんだと思う。
通知。
会話。
電車。
人の気配。
頭では平気なつもりでも、
少しずつ心は疲れていく。
そんな時、
静かなカフェや、
夜の公園、
人の少ない駅のホームにいると、
少し呼吸が戻ってくる。
静けさって、
「何もない」じゃなくて、
「余計なものがない」
なんだと思う。
だから疲れている日は、
無理に元気を出すより、
静かな場所に行きたくなる。
きっと、
自分を戻そうとしているんだ。
🍃 静けさの続きを、もう一編。
🍃 静かなカフェで考えてたこと

静かなカフェで考えてたこと
静かなカフェで過ごす時間の中で浮かんだ考えや気づきをゆっくり綴ります。
🍃 ベンチに座る五分間

ベンチに座る五分間
帰り道に少しだけ立ち止まる。駅のベンチに座る五分間が、心を整えてくれることがあります。